2014年04月02日
歩けない
食道ガン手術から今日で5年9ヶ月と10日
肺ガン手術から今日で4年3ヶ月と28日
16:50、安和海岸でモカの散歩をしていた時の事、左鼠径部に違和感を感じ、足を少し引きずるような感じで散歩を続行。
左鼠径部が強く押さえつけられ、動脈の血流が悪くなったような感じでした。
痛みという感じではなく、足が重たく感じられたように思います。
17:10、いつもの折り返し地点に来ると、足がスムーズに持ち上がらない位重く感じるようになり、強く圧迫されるような軽い痛みも感じた。
ふっと頭をよぎったのは、手術前に入院していた時の左半身麻痺。
あの時はどうだったのだろうか?
夜中にトイレに行こうとした時には麻痺が起きていて、ベッドから降りられなかったんだよなぁなんて考えながら家へ向かうが、スッゴク遠く感じた
17:20、いよいよ左足が前にでなくなり、恐怖を感じた。
護岸に座り込み、リンパを流すように左鼠径部をマッサージしていると、少しずつ詰まっていた物が流れていくように軽くなり、歩けるようになった。
イヤ~、ホッとしました。
気持ちだけだけど急いで家へ
しばらくは違和感がありましたが、今は平常に戻っています。
こう言った普段と違う症状が出た時は、ドクターに報告をするようにしています。
沖縄・名護のゲストハウス“夢のかけら”
アドレスは・・・・・夢のかけら.jp
食道ガンや肺ガンなんかに負けてたまるか!!
ウミテングのがん闘病記
肺ガン手術から今日で4年3ヶ月と28日
16:50、安和海岸でモカの散歩をしていた時の事、左鼠径部に違和感を感じ、足を少し引きずるような感じで散歩を続行。
左鼠径部が強く押さえつけられ、動脈の血流が悪くなったような感じでした。
痛みという感じではなく、足が重たく感じられたように思います。
17:10、いつもの折り返し地点に来ると、足がスムーズに持ち上がらない位重く感じるようになり、強く圧迫されるような軽い痛みも感じた。
ふっと頭をよぎったのは、手術前に入院していた時の左半身麻痺。
あの時はどうだったのだろうか?
夜中にトイレに行こうとした時には麻痺が起きていて、ベッドから降りられなかったんだよなぁなんて考えながら家へ向かうが、スッゴク遠く感じた

17:20、いよいよ左足が前にでなくなり、恐怖を感じた。
護岸に座り込み、リンパを流すように左鼠径部をマッサージしていると、少しずつ詰まっていた物が流れていくように軽くなり、歩けるようになった。
イヤ~、ホッとしました。
気持ちだけだけど急いで家へ

しばらくは違和感がありましたが、今は平常に戻っています。
こう言った普段と違う症状が出た時は、ドクターに報告をするようにしています。
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食道ガンや肺ガンなんかに負けてたまるか!!
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Posted by ウミテング at 23:20│Comments(0)
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