2009年12月01日
退屈しませんでした
食道ガン手術から今日で1年5ヶ月と8日
今朝8時に主治医のU先生が寄ってくれました。
先生のお話では、食道がんの時に右胸を開いていて、抗がん剤、放射線の影響もあり、肺がんも右側なので癒着剥離手術にかなりの時間が費やされる可能性がある。
癒着の状態によって手術時間は大幅に変わってくるので現段階では予想できない。
と言うのが先生の見解です。
09:00
動脈血の採血
11:00
肺機能検査
12:00
麻酔相談
14:00
O先生が様子を見に来てくれました。
『食道がんの手術に耐えられたのだから、今回の手術も耐えられる。
食道がんの手術では、切って形成して繋げると言う工程のため、身体への負担は大きい。
今回の肺がん手術は、痛いかも知れないけれどただ切るだけなので、前回よりも身体への負担は小さいから大丈夫
』って・・・・・
先生、それってフォローになっているのかなぁ

15:20
食道がんの時にお世話になったS先生が斜め前の患者さんを往診。
ボクが声をかけると『なんでこんな所にいるの?』っとビックリしていました。
状況を説明すると、スケジュール帳の様なものをチェックして『わかりました。がんばってよ
』と言って足早に戻って行かれました。
S先生も手術に立ち会ってくれたりしてね。
ビックリしたのは、ボクの自宅の場所とかいろいろとボクの情報を覚えていてくれた事です。
先生とは痛くて痛くて怒鳴りあいまでしちゃったんだもんネ

17:30
エレベーター内で食道がんの時に受け持ち看護師をしてくれていたKさんにバッタリ。
『さっきO先生から入院したって聞いたんですよ。元気そうですねぇ。』って。
明日にでも古巣にあいさつに行こうかなぁ
夜はマッキーと佐久間さんが見舞いに来てくれました。
今日はいろいろな人と会えたので退屈しないで済みました

励ましてくれたみなさんに感謝です。
食道ガンに負けてたまるか!!
ウミテングの食道ガン闘病記
今朝8時に主治医のU先生が寄ってくれました。
先生のお話では、食道がんの時に右胸を開いていて、抗がん剤、放射線の影響もあり、肺がんも右側なので癒着剥離手術にかなりの時間が費やされる可能性がある。
癒着の状態によって手術時間は大幅に変わってくるので現段階では予想できない。
と言うのが先生の見解です。
09:00
動脈血の採血
11:00
肺機能検査
12:00
麻酔相談
14:00
O先生が様子を見に来てくれました。
『食道がんの手術に耐えられたのだから、今回の手術も耐えられる。
食道がんの手術では、切って形成して繋げると言う工程のため、身体への負担は大きい。
今回の肺がん手術は、痛いかも知れないけれどただ切るだけなので、前回よりも身体への負担は小さいから大丈夫


先生、それってフォローになっているのかなぁ


15:20
食道がんの時にお世話になったS先生が斜め前の患者さんを往診。
ボクが声をかけると『なんでこんな所にいるの?』っとビックリしていました。
状況を説明すると、スケジュール帳の様なものをチェックして『わかりました。がんばってよ

S先生も手術に立ち会ってくれたりしてね。
ビックリしたのは、ボクの自宅の場所とかいろいろとボクの情報を覚えていてくれた事です。
先生とは痛くて痛くて怒鳴りあいまでしちゃったんだもんネ


17:30
エレベーター内で食道がんの時に受け持ち看護師をしてくれていたKさんにバッタリ。
『さっきO先生から入院したって聞いたんですよ。元気そうですねぇ。』って。
明日にでも古巣にあいさつに行こうかなぁ

夜はマッキーと佐久間さんが見舞いに来てくれました。
今日はいろいろな人と会えたので退屈しないで済みました


励ましてくれたみなさんに感謝です。

食道ガンに負けてたまるか!!
ウミテングの食道ガン闘病記
Posted by ウミテング at 21:14│Comments(0)
│闘病記